2011年07月22日

私はいつまで

わたしはいつまでかぐやひめごっこをしてればいいんだろう

いつまでflymetothemoonごっこをしてればいいの?

いつになったらわたしをむかえにきてくれるの?


・・・・・永遠なんて、あるわけないのに。
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輪るピングドラム 第3話

ウテナのギャグ回はわかりやすい暗喩だったけど今回の話は正直ウテナの暗喩の1/3もない印象
これあとあとの伏線になってるのかな・・・深い意味がなさそうに見えたんだけどそれは私の見方が悪いだけか

思ったより絵柄は安定してるけど動きは普通だった
やっぱ萌えキャラいねえとアニメ視聴って滞るな^^^

この調子で伏線張り続けられるとちょっとどころかかなりダレる・・・はやく本題に入ってくれええーい



根っからの天の邪鬼からすると今のこのまわぴん上げ上げ↑↑な風潮がすごく気に食わないので全力で冷めてきた俺カッコイイ^^^^^
御影カラーの萌えキャラ出てきたら話は別だけどね つーかまわぴん持ち上げすぎで気持ち悪い
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posted by nina at 23:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | -> 輪るピングドラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

輪るピングドラム 第2話

わりと普通だった

このままずっと伏線張り続けるのかと思うと胸熱ね
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posted by nina at 23:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | -> 輪るピングドラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月13日

しにいそぐひとびと

ぼくのかんがえるしにいそぐひとびと


「しぬのはよくないよね」

こういうひとたちは じぶんがしぬとき ひきとめてほしいとおもっているひと


「しんでなにがわるい」

こういうひとたちは しにたくてもしねないけど ときすでにしんでいるひとたち




創造物はみんなひずみから生まれるのです

さあみなさん!我が子を天才にしたかったら

おもいっきりまちがったきょういくをしましょう!!


せちがらいはなしね。
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2011年07月12日

うたの☆プリンスさまっ♪マジLOVE1000% #2

あーちょっとゲーム買おうかなと一瞬思ってしまいました。あああ
コルダ並のやり込み要素があればちょっと買っちゃおうかしら的な。なんかそういう感じのに弱い。ぐぬぬ

それはそうと恋愛禁止って完全に音楽完全否定じゃね?
大体の音楽は傷心とか失恋から生まれるものだと思っていましたが違うのでせうかせんせい。
まあどうってことねえけど誰も異性交遊とは言ってねーからな!!
的なところが怖いなと思いました
 気付いたら周り女子だらけでした、みたいな・・・>腐女子の脳みそはこんな感じです

(今のところは)親友ポジにいる今井由香たんと友情エンド迎えられたらいいなーってのと、
あと香穂子ちゃんみたく音楽一筋でエンド迎えたいなーってのがありますえ?ゲームはまだ買ってないよ\(^o^)/

先週OP、今週EDのあの超絶全力なライブシーン、
あれどっからどう見てもアニメタさんの汗と涙と体力と時間と苦渋とぎりぎりっとやった出来たぁの集まりだと思うので、
出来たら毎週大画面いっぱいに見たいと思っています。

あれすごいよ、多分ロトスコ?とかライブアクション?とかでもないんじゃないの?
日本のアニメ(しかもTVS)でそれ採用してたらちょっと尊敬するわっつーかコルダもそんな感じだったっけ?
あれっコルダは演奏のタイミングだけで別にらいぶあくちょんはしてなきゃったんでゃっけ????

まあいいかよくわからんけど私あのシーン好きです
アニメーターさんどうもありがとうわたしあのシーン大好きです☆(はあと)
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posted by nina at 21:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月08日

うたの☆プリンスさまっ♪マジLOVE1000% #1

女向けキャラ萌えアニメ的にはわりと正しいキャラ魅せのアニメだった。
ていうかOPwwwwwwwwOwwwwwwwwwPwwwwwwwwwwwwww

なんにせよこのノリ、きらいじゃないぜ・・・

ネタ枠最高すぎるどんどんつきぬけてほしい失速しないでほしい我に返らないでほしい現実に戻らないでほしい!!!!!よろしく!!!!!!!
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posted by nina at 12:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

まわっぴん

イクニのアニメはアニメっぽくないアニメ?
今期他のアニメ見てみたけどやっぱイクニのアニメって他と違う
というか他のアニメがアニメしすぎっていうか、全部画面で説明しようとするところが違う気がする
 アニメ;全部画面で説明する=キャラが全部説明する=キャラが常に画面にいる=作画が大変
的な。アイマスとかはキャラアニメだけどだとしてもキャラが常に動いててイクニアニメ見たあと見るとすげえウザって思っちゃうところがイクニアニメすごいね。

これ何が違うんだろう脚本からのコンテ?
脚本を補う、補完するコンテってことだろうか。
逆にいうと脚本に全てを任せないコンテというか。うーん・・?

私前から思ってるんだけど同じ脚本でいろんな監督にコンテ切ってアニメ作ってもらいたい
説明過多になる人と飛び石する人とそのままする人とか面白いんじゃないかと思うんだけどどうよ


脚本に全てを任せるアニメというのはよくないのかー
絵面でも考えをさしはさんで自己主張しないとねってこと?
うーんよくわからん 何がそうさせるのか映画の素養か?わからん
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posted by nina at 11:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

輪るピングドラム 第1話「運命のベルが鳴る」

大事なことだと思うけどよくわからなかった箇所

「命を引き延ばしたその代償をもらいます」
 →赤髪の胸から何かを引き抜く

・・・何引き抜いたの??

わかんなかったのそこだけ。
もちろん他諸々も全くわからなかったけど多分追々説明があるのでペンギンとかどうでもいいです。
イクニは最後までちゃんと説明してきれいにまとめてくれるから好き。
過程は意味わかんねっていうか奇抜すぎて飛び石だけどにぇ。

なんかやっぱ宇宙の匂いがぷんぷんするぜ・・・そんな安直ではねえと思うが。
(私が作者だったらひょっこりひょうたん島方式にするな、ひまり死んだあとは全部青髪の妄想的な。
 でも多分幾原監督はそういうことしないでちゃんと現実を生きる人だと思う。俺夢オチネタ大好き!)

あとOP最後らへんの制服着た黒い人(髪も黒い)は多分青髪。なぜって制服のボタン上までちゃんと閉まってたから。
こりゃ最後まで世界に残るのは青髪か?それともウテナ方式にウテナするのは青髪なのか??
・・なんにせよ青髪が主人公的なポジなんだろうなあ視点が「僕」だし。


ていうかOPの御影カラーピンク長髪マジで誰

本気ちょっと萌えたぎったんですけど最強じゃんあいつ第二の御影になるかもしれねえよ中の人がグリリバだったら俺得すぎて涙目だよなんかプリキュア思い出しちゃったよハートキャッチ的な


あと特筆すべきはスタッフ陣。
バンク超豪華ーーーーー
やっぱ明美さま来てたか。絶対来ると思ってた劇場版で作監やったもんねっ そりゃイクニも声かけるよね相変わらずどこやってるかわかんなかったけど重要なバンクパート担当してるんだろうなウテナの牙突だもんねっっっ><
公式イラストに期待したいところ。絶対男キャラ描いてくれるって信じてる!まじすったふごうかすぎ!!!!!

本編もそれほど動いてなかった気がする。むしろ演出で見せてたというか背景で見せてた的な。
背景アニメ?今時珍しい・・・世界観そんなに重要か??



正直ウテナ好きなのも御影と黒薔薇編と馬宮きゅんがいなかったらなかったと思うごめんなさーいイケメンは正義!!的萌えが全ての原動力でーーす(テヘッ

俺ってわりと作品に対してドライ。自分に興味ない作品には特に。ひどい・・。



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変身バンク後、手錠?の双子が あれ?あれーー!? つってるとこの作画のテンポがすごいデジャヴ。東映系?なんかすごい見たことあるテンポの作画でもどかしい。誰?
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posted by nina at 08:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | -> 輪るピングドラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

まわぴんあげ↑あげ↑

そろそろうざくなってきたのはこっそりないしょ。
ウテナ傑作だぜとか言われ続けるとあまのじゃくなわたくしは
 はてウテナとはけっさくだったかしらん?
とか懐疑的になってしまう俺ジャスティス。うそこけ。

ていうかわたしがすきだったのは黒薔薇編であって生徒会編も黙示録編も正直そこまで好きじゃなかったしアンシーなんてどっちかっていうと未だにきらいな部類だったもんで思い出って美化されやすいよね。

ウテナはやってること難解だったけどオチがすっきり明瞭だったのでわかりやすかった気がする。まあ考察読んだおかげの他人の袴の受け売りだが(はかま?)。

もちろんまわぴんが面白くないわきゃないとは思うんだが、それにしたってこのマンセーぶりがそろそろ鼻につきはじめてきたと自己主張したっていいじゃないかそれぐらい許してくれよなんでそんなにテンション高いんだよ周りは。

なにがいやって
 絶対に損はさせないよ!
とかいうその「絶対」って言葉とその言い切っちゃう精神がうさんくさくていや。
まあ自信あるんだろうけど大体そういう言葉聞いてその通りになったことがないからいやだ!という僕はあまのじゃく^^^



ウテナの監督さんは執拗に親を持ち出さない作風だと思うんだが兄弟姉妹というものに非常にこだわりがあると思う。
 せらむん;しおざわかねととかしわつとむ?のきょうだい
 うてな;あんしーとおにいさま
とか。それだけかよ!!ていうつっこみはあとでね。
で、この兄弟姉妹の関係が疑似親子関係になってるのではにゃいかと思うのです。
(私毎回思うけど考察の論理組み立てってどうやるかよくわからない数学の証明大嫌いでした><)
近親相姦とか、ちょっといきすぎた兄弟関係とか、あー、この人の核はこの辺にあるのかな、と思ったりします。
まず親が出てこないよね、大抵の作家さんは親子関係クローズアップ!すると思うんだけど。
なのはしかりだんごしかり萩尾望都しかり。・・サンプル数それだけ!?!?!?
それだけ(あちゃー)

わたしいつ幾原監督が親子関係題材にした作品作るか結構楽しみにしてるんだけどよく考えたらセラムン時代からあんまり力入れてなかったみたいだしそういう畑にはいないのかもしれないっていうかいないんだろうね。
兄弟姉妹でやってくのかー。なんか屈折してて好きですけどね、執拗にその題材には触れないというか避けるというか無関心なところとか。
必要があれば誰だって何も言わず誰に言われずともやっちゃってるもんです、手が、手が勝手に小説を、ポエムを書いちゃうのおお!!!
的な。

サマウォの監督もトーマの作者も同じ話題ループし続けてますからね。
同じ話題をループし続けてるということはそれが本人にとって重要で欠かせなくて回避出来ない問題だからなのです。何度も反芻して、飲み込みたいんです。(飲み込めたら終わり、しゅうりょう。)


ウテナの監督は運命。切り開く系で終わるんだろうなあ、ウテナTVSも劇場もそんな感じだったし。
逆に全然違う方向からオチが飛んできたら驚くわwww
ウテナの監督、「永遠がほしい」とかゆってるけど、わりと本人が永遠してるっていうか、同じ話題ループし続けるもんだし嗜好も変わらないもんだし小学生の頃から人格って変わらないものだと思うし、永遠ってわりと身近にあるものだと思うなあ。


☆ぴんどらよそう☆
・兄弟のうちどっちかが掘られる描写がある(個人的には弟来そうだけど多分赤い方)
・ひまりちゃんきわどいシーン数々担当しそう(・・希望?)
・石田がラスボス(逆に石田起用しといてただの役とかありえなさすぎww)
・緑川光でてほしいなあああああ!!!!!!!!(希望じゃなくて予想してください)
・森川が出るかもしれない(希望じゃなくて予s)
・ペンギンは宇宙人(宇宙からやってきた生命体、の意)


20世紀(末)のアニメは世界の終わりだったけど、
21世紀のアニメは宇宙人襲来!!が題材なのかなー
人類の妄想空想想像ってわりと時代を先取りするよねーなんでだろうねー(ねー)
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2011年07月04日

まわぴん

マンセー意見が多すぎてそろそろ気持ち悪いと思ってるのは俺だけか


俺だけだな


はるときもコルダもそうだったから多分そうなんだろうけど
でもやっぱはじまる前のこの異様な高潮感、すげえ苦手だわ

いや俺も楽しみにしてるゲームとかはわりと全力でわくわくするけどアリスインナイトメア2とか・・
肯定意見しか出てこない人間見ると工作員じゃねえかと思う俺はかなりキてるなwwwwwwwあほかwwwwwwwwww
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posted by nina at 21:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

あの花 #11(完)

ずいぶん遅れたけどあの花最終話感想。

突っ込みどころは多々あるけどひとついえることは、やはりフィクションには奇跡が存在するということ。

現実にはない、ありえないことをフィクションでは堂々とやってくれるからフィクションだいすき。

6人全員に死んだめんまの姿が見えて声まで聞こえるというあの現実ではどう考えてもありえない奇跡。

そうまでしないとあの6人のトラウマは解消されないし、いつまでたっても前進出来なかっただろうな。

ありえない奇跡が起こったからこその救い。

現実ではそんな奇跡も、救われることもないので、私はフィクション、作り話がだいすきです。


まあちょっと寒かったけど楽しめたよ。
うるうるできたしわくわくできたしげらげらもできたし。良質なアニメでした。どうもありがとう。
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posted by nina at 00:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

すてきなすてきなみゅーじかる

ninaちんは忍たまのミュージカルに興味を示しはじめたっ!


女向けは結構実写化が多い。
なぜって女は個体よりも現象を愛するから。

いつか流行ったまどまぎだのキャプさくだのなんかそういうものはたぶん実写化されてない(はず)。
男は現象じゃなくて個体を愛する偶像崇拝系。
だからカードをキャプチャー?するさくらちゃんは唯一無二のものであるので、
実写化したらそれはもう画面の中のさくらちゃんとはまた別物なのですね。
俺の嫁じゃねえ、と。

しかし女はそういうこと気にしないフィルター脳を持っていますので、
とりあえずキャラが○○してたきゃーかっこいい!と現象をキャラに当てはめて考えることが出来るのですね、たぶん。
なもんでBLとかは役者を変えて常に同じお題目を上演し続けてるわけです、たぶん。
忍者といいテニスといい死神といいまあすごいミュージカルラッシュねえ。今更だけど。

僕は完全二次元主義のどっちかっつーと男寄りだと思ってたけど、
忍たまの実写映画見てああやっぱ女だなと思ったもんねもうあれで上級生がきゃぴきゃぴしてたら俺のユートピアは三次元にもあることになっちゃうっっっ
 トシちゃん4号です(キリッ
綾部ちゃん可愛いっっ みっきーかわいいっっっ><///


女はキャラそのものじゃなくてキャラが何してたとかがいいのかな
忍たまだと
 原作ver. アニメver. ミュージカルver. 映画ver.
といった感じでよりたくさん楽しめると。
うーん、でもまあこれもキャラ大好き系の偶像崇拝系にならなくもないよなあ。
どう解釈したものか。とりあえず男向け萌えアニメは大抵実写化してないよな。
女向けはやたら多いんだよなーなぜだ??



すげえ支離滅裂な文章だが、つまり男と女は最初から脳の構造に違いがあるのでわかりあえないと思う。
同性はもっと無理だと思うな。生活は出来るだろうけど。


ってことでつまり忍たまミュージカルいきたいいいいいいい!!!ぜ。
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2011年07月03日

わーぴん

ツモーーー! リーチ一発ツモ!
リャオピンドラドラ裏二役満二万八千点〜!いや〜ん☆

嘘です、麻雀知りません。蘭姉ちゃんごめんなさい。


ぴんどら先行上映いいなー。うらやましいぜ。

監督だったかこそぴんだったかで

 ウテナとは違います

とか言ってた気がするけど、
ネタバレ見るかぎりだと核はウテナと変わってなさそう。
世界(=運命)を革命しようとか、今この想いから脱却して新しい世界へ羽ばたこうとか。


幾原監督のトラウマは運命かー。
いいね、どんどん描いてほしいです。
人の創りしモノ、誰かの作品は全てリハビリの膿出しです。
描けなくなったら、退院です。


・・まあ、退院って言い方は、よくないか。。。



しかし人間ってほんとに変わらないね。根底の部分は変わらないんだろうな。
変身少女ネタなんてセーラームーンから変わってないし、
未だ世界を知らない学園モノの少年少女たちという図からも抜け出してないし。
嗜好の変化ってのも根本は地続きなんだろうな。
私が腐女子なのも多分今後も変わらないw
三つ子の魂百まで。・・ちょっと違う?笑


・・この流れで是非緑川光を重要キャラに・・・無理かwwwwwwww
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posted by nina at 17:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月01日

「忍たま乱太郎」(2011年、日/実写)  ※試写会

「忍たま乱太郎」(2011年、日/実写)  ※試写会
監督 三池崇史
脚本 浦沢義雄
出演 加藤清史郎、林遼威、木村風太
音楽 池頼広
配給 ワーナー・ブラザース映画

動機:三次元だけど忍たまだし・・・


ひとつだけ不満があったので言わせてもらう。

 五,六年生の名乗りがないとか全面的に脚本が頭おかしい

一〜四年生にはしっかり見せ場っぽい見せ場もあるのに五六年スルーとか頭がどうかしてるとしか思えない。
まず実写忍たま見にくる層なんて三次-二次のファンが半々ぐらいだろうことを考えるとマジで今回の脚本に頭を抱えざるを得ない仙蔵が活躍しないとかもんじが出ないとかいけどん聞けないとかほんとありえないwwwwwwwwww(長次と食満はいいのかwwwwwww)
伊作優遇されすぎてわらえねえです。自分そこまで五年ファンじゃないけどこれ完全に五年ファンは映画スルーですよwwwwwwwwwマジ本気出してファンに金出させたいなら無理くり五六年名乗り口上追加してでもいいからねじ込んどくべきだったwwwwwwww
できればタカ丸の親父が状況説明するところでテロップとかでもいいから出しとけよあのシーンまじで意味わかんなかったぞwwwwwwww何がしたいんだよwwwwwwwwwww



まあ二度と映画は観に行かないけどDVDは買うか最低限レンタルしそうな気がしますwwwwwwwwww
カットされたシーンとかねwwwwwwwww五六年のシーンとかあったらねwwwwwwwwいいなっていうwwwwwwwwwていうかいれとけっていうwwwwwwwwwww




まあ、
それだけ言いたかったんです。


あとは大体いい感じでした。
どこまで原作クラッシャーすんのかなーと思って楽しみにしてたんですが、わりあい普通というか、アニメのケツ構の浦沢さんが脚本だったせいもあってか、かなり無難というかああ忍たま三次元にするとこうなるのか、っていう良い意味での機種変みたいな。コンバージョン的な。(?)

中だるみはなきにしもあらずだったけど最初のつかみがとにかくよかった(いつものアニメの忍たまそのものって感じで)のですんなり受け入れられたってのがデカイかもしれない。まあ中だるみはあったけど(笑)

ストーリーもこれ18期?17期?かなんかのストーリーの焼き直しでまあ新鮮みは正直なかったけど、変な改変・改悪がなかったのは個人的にかなり嬉しいというかかなりびっくりした点だった(笑)
三池監督ってすごい自己主張しない監督なのかな?ww原作のイメージをたいせつにしてくれてどうもありがとう!!ございますorz


あとやっぱオチがいいね。アニメシリーズのこの話よく見てなかったので同じかどうかはわからんが、学園長(再現度が酷い。どっちかっつーと低いww)が最後の占めの一言を言って、あのOP!!!!!!!

 あの最後の曲の入り方は反則〜!!

鳥肌立っちゃったよ。よかったなー。なんか忍たまって感じで。
三池監督はほんとに変な自己主張さしはさまないで原作理解してそのままの形で落としこんでくれるからちょっと他の作品も見てみたくなった。これだけじゃないといいんだけどw


最後のスタッフロール、NG集というか出演者がわいわいやってる映像を流してる時点でもう完全にキャラ映画なわけですよ。エンターテインメント的にいうと中の人に萌える意外は特に意味のない映画の意。

で、なんでその映画に最もファン層が厚いであろう五年と六年をハブにしたのかなあああああああああああああああああまじでさああああああああああああああ

という不満がふつふつとね、わいてくるわけですよマジでなんで出番削ったあああああああああああああ伊作おめえ不運じゃなくて超絶幸運になってんじゃねえかよふざけんなよおおおおおおおおおおおおおおお



試写会楽しかったです。わりとガラガラなのねw舞台挨拶なかったしなあー。ただで見るにはちょうどいい映画でした。五六年が出ばってたら金払ってたかもネ^^ あと古田新太の食堂のおばちゃんが新解釈すぎて笑ったwwwwwwwwwあれはいい改変wwwwwwwwww
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posted by nina at 00:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | 映画・劇場版 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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