5巻 2007.10 24刷 (1997.3 1刷)
6巻 2007.12 24刷 (同上)
7巻 2005.6 21刷 (1997.5 1刷)
8巻 2008.1 23刷 (同上)
9巻 2006.10 21刷 (1997.6 1刷)
10巻 2005.11 20刷 (同上)
11巻 2007.8 23刷 (同上)
>『別冊少女コミック』1985年5月号〜1994年9月号にて連載された。
ANOTHER STORY巻 2007.12 24刷 (1997.12 1刷)
『ANGEL EYES』1994.6月号(別冊少女コミック)
『光の庭 THE GARDEN WITH HOLY LIGHT』1994.8,9月号(別冊少女コミック)
『PRIVATE OPINION』1995.1月号(別冊少女コミック)
『うら・BANANA』?
『Fly boy, in the sky』別冊LaLa 1984.WINTER号
”ブランカ” ”ロボ(狼王)” と来て私が思い出すのはシャドウハーツ(2の方)だったりするんですけど
それでいうとブランカの声はシャアか なるほど
んなことh
はあーっ!
これ読んでやっとわかった気がする
別編『天使の瞳』30pにありますが
「奴らがレイプするのは 女に飢えてるからじゃない 痛めつけたいからだ
自分の力を誇示して 服従させるためだ
弱い者は さらに弱い者を見つけて 痛めつける
食物連鎖の最後がおれってことなんだろ」
つまり美少年なわけですね。で、少女は少年を、JUNEはBLを、と。
あ、でもBLは違うか
力による屈服かー。
社会的地位の高い人間に知り合いはいませんがそういう人たちが魚料理を好むっていう描写にはすごく説得力があったなぁ・・。
そういえばグレッグも社会的地位は高かったっけか・・。
権力主義か? それでティーンか・・ エグいな
何巻だったか忘れたけどアッシュが
『あれはもう病気だ 一生治らない』
とか言ってたのに笑いました。いやぁ、ほんと”ビョーキ”の一言ですませてくれてすごく安心しました。
理由がないともう怖くってねぇ・・
じぽに関する理由付けがやっとできた、何となくわかった、という感じなのだけれど、
秋生はこれ描いてる時点でそれに気付いてたのかぁ。すげぇなぁ
ていうか今まで気付かなかった自分が奇跡かもしれない
はぁあ〜
別編p168の一コマ目が超ヤバかったです。も、萌えーっ
と思う時点で私も”ビョーキ”かその一歩手前だなと思いました
いやーほんと男じゃなくてよかった。社会的地位もなくてほんと。
いやいや。
あと萌えの話をすると、
月龍ちゃんサイコーッ!
ってところでしょうか。
(アッシュ?私は天才が嫌いなんだ。めんごめんご。)
第一印象から決めてました!
ってことで見た目重視だったんだけど、いやぁ、いいねぇ。
彼は
孤独な美少年。最強じゃねえかよッ!
後ろ向きなのがいいっていうのと、そしてまた出た!
過去に縛られるという姿勢。
いやぁ、これが全てかもしれぬ。しかも孤独だし。ブランカ・・貴様・・びきびき
ただちょっとヒス気味なのがね・・高そうなシャンパン幾つもダメにしすぎ。グラスも割りすぎ!人にも当たりすぎ!(それはない)
何巻だったか以下略ですが ひどい!昨日は僕のことあんなに愛してくれたのに!(べーっ)
っていうのにものすごくときめきました秋生ありがとう
そしてさりげない思いやりを持ってして酒を取り上げたブランカもありがとう
ああいうのを真の萌えというのだ! ぐへへ
たまにベタな萌えを投下してくれるから嬉しいそんな吉田秋生
彼をくっつけるなら是非ブランカ様で!
二次創作するならブランカ×ユーシス様で!(ぐへへ)
ていうかブランカ様は良い人そうに見えるけど違う見方をすれば単なる同情とか偽善とか古い傷をなめるとかなんかそういったかんじだった
あれは本心じゃねえだろ実際
や、まあでも彼は普通の人でよかった しかしああ見えてイチバンの好みは(孤独+可哀想な)美少年なんじゃないかとちょっと懸念したりもする(アッシュ+ユエルン)
・・くっついちゃえばよかったのに!(不可能)
シンは最後までいい奴だったな・・。ああ・・・。でも救えないんだよなぁ・・。
別編でユエルンちゃんが声だけの出演ということに苦笑しました。
あはは。数年後には見るもおぞましい醜男に・・
いやだわあっ><
えー?
でもさすがに世界のニュースとかは見てたんじゃ・・
アメリカにはたくさんの人種がいます
アメリカには貧しい地域があります
アメリカにはチンピラとギャングとマフィアがいます(違いは知りません)
だけじゃさすがにこのお話は作れんだろう・・えーっさすがにそれは天才だろう秋生・・秋生天才過ぎる・・
でも他の本は買わないぜ・・(金銭面)
ユーシスたんを救わなかったとはどういうことだ!
ええい秋生め・・安易にブランカとくっつけぬとは全く・・
だがそこがいいんだろうな!
昔の漫画ってぬるいお湯につかるようなことを絶対にしないところが潔くて好きです、
読者も文句言ってなんぼじゃくだらねえことをいうなうら・BANANAあーッ!
あああーっ!
イラスト集買おうっと
文庫ってずーーーっと続いてるおかげで読みやすいけど扉絵がないのが不満だったりする
あとカラーも見られないし(無論だろ)
あんまり本編について触れてねえな
超悪者のハゲ(ムッシュウ?/名前忘れた)がわりと好印象だったりするんだよなぁ
性癖についてはゲロだがそこに目をつむればものすごくいいキャラだった
可哀想な人だが
そして何よりブランカかっこよす ヘミングウェイ!
(イラスト集に1ページでもいいからユエルン出ててほしいなぁ・・無論ブランカとセットで)





月龍のいいところは孤独を知っててそこから這い上がりたいと思ってるんだけど、
それでも結局出来なくてアッシュのようには救われない/救われなかった、という未完成な部分がすごくいいと思いました。
アッシュはアッシュで壮絶な人生だったけどパートナー出来てよかったね、解決策/模範解答が見つかってよかったね、
というような綺麗で完成/完結された世界観は感動できるには出来るし素敵ではあるけど実際あまり好みではないので
未完のままの人物の方が好きなんですよねー
そういう点ではユーシスさま最強でした。
昨今の漫画なら簡単にブランカとくっついてたんでしょうが。あはは。
続きは二次創作で!ですね(笑)
正直ブランカはブランカでお情けでゆえるんに付き合ってやった的な印象が強い(初見時)のでこの二人は近づくことはあっても絶対にくっつかないなぁとは思いました
まぁその中途半端さがいいんですが(笑)
アッシュとエイジの関係性はBLとかJUNEの根底にあるべき形・・ではあると思いましたけど特別アッシュに萌えたりはしませんでした
それより何より私はアッシュのあの天才設定が気に食わんのだ(美少年でしかも天才だなんて・・ぶつぶつ)
ていうか夜叉でゆえるん殺されたんですか?ってことは数年度のゆえるんさま拝める・・?
・・えっ・・・・あっ、どうしようでもお金が・・(きつい)
いいこと聞いちゃった・・。
辺境の地までお越しいただきありがとうございました。
いやぁ、柄にもなく語っちゃったよ ついつい長く・・ すみませんでした
×数年度
○数年後
必須の授業で心理学取ってればブランカのような観察力が身に・・
つ、つくのか?
特に変化なく、そのまま偉くなったという感じで描いてあったので、でも何もシンに地位も財産も譲るなんて、秋生センセはシン大好きみたいだからそうしたんだろうな。
ゆえるんは結局孤独のまま死んでいったのか・・
シンは一番の理解者であったけども結局救うことは出来なかったそんな印象
そんなシンがいることで少しでも心安らかになれてたらいいなぁゆえるんさま
とかまあブランカとくっつかなかったことが以下略!!