2008年11月16日

コールドケース4 #19 自転車 OFFENDER

はいはいまたもキーワードは性犯罪と少年はいはい

っていうかこのoffenderってバスケで守りをする側のことだt

はいはい


この手の事件じゃたいてい被害者と顔見知りの人間がやっちゃうんですよねー
ほんともうナニをチョン切っちゃえばいいんですよそれ相応のことをしてるんだしさー

キャストでいうと田中敦子の役がものすごく好きなんですあの顔と金髪が好きですそれにしても顔濃すぎるしレズにみえなくもないけど好きなんだなー美人だよな〜!
しかし真犯人の息子(成長後)がモロにゲイっぽくてゲロゲロ〜
なんであんななよなよした顔になるのかわからん 境界は曖昧 まあな

これ見てて一番痛いなーゲロいなーと思ったのは郵便配達人(現在)の
 僕の好みは8〜12歳、それに金髪で大人しい子しかうけつけないから
っていうのがもうげろげろ〜のれろれろ〜でしたもうマジゲロいっすねやっぱーストライクゾーンは10歳前後ですよねー無力ですよねー
まあこういう無差別絨毯爆撃型の性犯罪者はごく稀な気がします
もうほんとさっさとナニをチョン切っちゃえばいいんだよ切ったらそれ以降被害者は出ないだろーなんで切らないんだよもうさー


まだまだ闇の部分な印象が強いこのテの犯罪ですが(しかも”少女”じゃなくて”少年”だしな)、こういうのをドラマにしちゃうアメリカってある意味すごいというか節操がなくなってるというかなんでもありな感じでまあいいことなんだよな?
ラストのシーン(広々としてきれいだったぁ・・しびれる)で地上?の風景を広ーく見せてたのがよかったです
最後はあの高層ビルから下を見下ろすというシチュエーションだったからこそで、これが路地裏とか歩道とかのせせっこましいとこで警官に周囲を取り囲まれてうだうだやってる感じじゃあ見てるこっち側としても
 あんな幼い子にこんなことする奴がいるなんてマジ信じらんない!ありえないこいつっ!!
っていう生理的嫌悪から来る怒りの矛先を向ける対象に不満を感じるんで(ほんとか?)、
その矛先を向ける空間の対象?(何のだ)を広くすることで感情のはけ口を視聴者に提供してる感じがしました あとは”社会全体”に”犯罪者”を見せつける(お前のしてることはこんなことなんだぞ!という晒者の意味も含めて)意味もあったのかなぁと思いました
(語彙が少ないなぁ)

暇なのでお話がずいぶん長くなっております(何もやってない)


まああれが6歳だった(”幼い”とほとんどの人が確信し断言出来る年齢な分怒りに直結しやすい)からいいものの、これが8歳10歳になると、ちょっとどうかなぁ・・という気もします
まあ被害者ゴールデンは10歳だと思います
バナナ魚でもそれぐらいだった・・だったっけ?(吉田秋生まじハンパねえなあ85〜94年すっげえわあ)

さーあアメリカはあと残ってんのは児ポかな?
さすがにねー供給があるということはすなわち需要があるということだからねー黒い部分だよねー

まあでも何十年も何百年も前からこういうことは多々あったんだろうなぁとか考えるとなんかどうしようもなくなります


っていうか私はなんでこんな内容の番組を食い入るように見てたのかわからん(←これはちょっとアブナイ兆候ですね!)



あ、11/14が敦子様の誕生日? おめでとうございますー 敦子さまあっての洋画だといっても過言ではない(あと森川な!)
拍手する
posted by nina at 00:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 海外ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/109726589

この記事へのトラックバック